「子供のために離婚はできない」
「夫への嫌悪感を隠して笑うのは限界……」
「子どもに悪影響を与えているのではないか?」と、

毎日子どもへの申し訳なさで
胸が締め付けられていませんか?

私は人間の子どもはいなくて
愛犬たちが子どものような存在で
私たちの家族だったので
愛犬への罪悪感がずーっとありました。

「毎日楽しく過ごせてるだろうか?」
「快適に安心して暮らせてるだろうか?」
「この子たちは幸せなんだろうか?」
「もっとちゃんとしてあげたい」
「できることなんでもしてあげたい」

私の場合は、ペットですが、
そんな気持ちで過ごしてきました。

お客様の中にもこの
「子どもへの罪悪感」を抱えている
ことが非常に多いんですよね。

子どもの前で一見
“仲の良い両親”を演じるたびに、
騙しているような自分が
嫌でたまらないっていう感覚とか

自分を殺してまで
守っているこの家庭に、
一体何の意味があるのか?と
自問自答する人がとっても多い。

クライアントのYさんは(40代)
不倫した夫への憎しみを隠しきれず、
家庭内が常にピリピリしていたからか、
お子さんが顔色を伺うようになり、
夜尿症が再発したそうです。

不倫問題の騒動があったのに
夫は何も変わらない態度で
当たり前のように普通にそこにいる
っていう家庭が多いので

そりゃぁ、モヤモヤするし
嫌味を言うこともあるだろうし、
ムカつくこともありますよね。

継続サポートのなかでは
「母親である前に一人の人間として生きる」
という決意を固めていただきました。

Yさん自身がやりたかった仕事を開始して
どんどん生き生きと活動し始めて2ヶ月後、
お子さんの夜尿症は消失したそうです。

旦那さんは、以前よりも
お子さんとYさんに対して
柔らかく、優しくなったそうです。

母親の自立、幸せや楽しみ、
自分時間を充実させるということが、
家族全員の精神的安定に繋がりました。

なぜこのような
素敵な変化が起きたかというと、

“母親という役割”や
“妻としての役割”の前に

“自分自身の幸せを優先する”
決断をしたからです。

あなたが本来の自分を取り戻すことで、
子どもに最高の背中(生き方)を見せて
あげられるようになります。

モヤモヤしてイライラして辛くて
悲しい苦しい大変あことばかりの
自分と同じような人生を
自分の子どもには歩んでほしくないですよね?

けど、多くの親って、
「こうしなさい」「あーしなさい」
「いうこと聞きなさいよ」って

「自分と同じ人生を生きろ」って
言っていることに気づいてないんですよね。

怖くない?笑

まぁ、私個人的には、
非常に恐ろしいことだなぁと
思いながら世間を見ております。

私自身も、愛犬に対して長らく
罪悪感っていう感情を持っていたのですが
今はもう、そういう気持ちがありません。

形がどうあれ、私が心から楽しんで
笑って毎日生きている姿を見てたら、
愛犬たちも同じように過ごしてくれるから。

愛犬を理由にして
自分の時間を大事にするとか
自分の幸せを味わうとか
今を楽しむことを犠牲にしてた
っていうことに気づいたから
そういうのを私はやめたんです。

だから今、日々リラックスして
ゴロゴロして過ごせています。笑

「ちゃんとしなきゃ」
「もっと頑張らなきゃ」
「大丈夫かな?いいのかな?」

みたいな感じの
“不足を見ていることで
出てくる感情で行動する”
っていうことがなくなったから

ゆるく楽に快適に自由に
生きられるようになりました。

なので、
あなたも子どもを理由に
自分を犠牲にするのは、
もう終わりにしましょう。

子どもに対して抱えている
その罪悪感っていう重たい
気持ち悪いやつはもう要らないです。

あなたが心と暮らしを整え、
胸を張って生き直すための第一歩を、
一緒に始めてみませんか。

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