どんな自分にもなれる。

現実はいつだって
自分の思い込み通りに
作られていきます。

私は2019年、
夫の不倫発覚以降

「何をどうすれば
いいのかわからない」
と悩んで

「これ以上嫌われたら
どうしよう」って
夫の言動に右往左往して

ひたすら「正解」を探して
どんどん迷子になっていきました。

「こうするのが正しいのかな」
「世間的にはどうなんだろう」
「こうしないといけないんだろうな」
「普通はこうなんだろうな」

っていうことばかり考えて
自分のこともわからなくて

どうすることもできない
っていう状態が半年以上続いて
苦しくて辛かったです。

当時は一生懸命
答えを探してたんですけど

自分と向き合うなかで
少しづつ気づいたのは、

正解なんて、
どこにもないじゃん、
っていうこと。

正解、不正解
そんなものは、
関係なくね?
っていうこと。

私は一体、誰の何を
基準にしていたのか?

当時の私は、これを全部
自分以外の誰かの何かを
基準にしてたことに
気づいたんです。

夫の言うこと
親の言うこと
義理の親の言うこと
職場の人が言うこと
ネットで検索して見た
それっぽい人のそれっぽい情報

そういったものに
自分の意見を
“無意識に”合わせて、
過ごしていたんですよね。

「私はどうなんだ?」
っていうところに
戻していくのは

誰かに合わせて
生きるということが
自分の無意識の
習慣になっていたので

結構時間がかかりました。

けど、
「私はどうなんだ?」
っていうのを
自分に問い続けて

自分と対話し続けて
自分のことを丁寧に
細かく聞いてあげてると

「私はこう思う」
「私はこうしたい」を
取り戻せるんですよね。

私が感じたもの
私が選んだもの

それを、私だけの
「正解」にしていい。

だんだん取り戻せてる
っていう感覚を体感できます。

もちろん、
「また流されてた」とか
「これ違ったな」って
思うこともある。

長年の習慣を
少しづつ理想の自分の
習慣にずらしてくのは

意図的にやることが
重要だけどすぐ忘れる。

でも、その自分すら
愛おしいなと思えたり

自分に対しての見方が
どんどん変わっていくのも
日々感じるようになって

自分のことを意識してる
自分になれていることに

自分への信頼とか
優しさとか、うれしいな
って感じるんですよ。

何が言いたいかというと
何を選んでも、何をしても
丸ごとOKなんです。

どんなことだってできるし、
どんな自分にだってなれる。

やっていいし、なっていい。

可能性の選択肢は、
本当は目の前に
無限に広がってて

その中の何を見て、
何を見ないのか

すべては、
自分次第なんです。

そう考えると、
自分の未来に少し
ワクワクしてきませんか?

絶望しか見えないと
思っていた未来にも
少し希望が見えたりしませんか?

誰かの顔色を伺って
誰かに同調して生きる時間は
もうおしまい。

自分が選ぶものを
正解にしていく人生を
ここから一緒に 創っていきましょ。

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